毎日の通学路と貧しい人の居住地

通学路と言っても車社会なので車で通っている道のことです。

誕生日に新しいカメラを主人がプレゼントしてくれたので
桃ちゃんの学校に送った帰り、写真を撮ってみました。

 

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こちらはエドサ通り。
カロオカン市からケソン市を通ってマニラ湾の方まで続く広い道路。

桃ちゃんの学校はエドサ通り沿いなのです。

いわゆる下りなので朝は比較的帰りは空いています。

 

 

 

 

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左手は陸軍アギナルド基地で、
何故か基地の外側の壁に最近絵が描かれました。

フィリピンについての絵でしょうか。

 

 

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あまり好きになれない絵なんですが
皆さんはどう思いますか?

 

 

 

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この壁、結構長くて、
こんな感じでずっと続きます。

 

 

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「Isang dugo Isang buhay」って書いてあるんですが、
直訳すると「one blood, one life」(1つの血統、1つの命)

陸軍はミンダナオの方でイスラム教が自治政権を発足させたくて
今までも戦争になったりしていたので
こういう風にスローガンとして宣伝しているのかも。

 

 

 

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「Kapayamaan ay Makakamtan」

Peach is obtainable  (平和を獲得することは可能である)

このタガログの Maka というのは日本語の「れる」(可能である)にあたります。

ただ日本語は動詞の後ろに付きますが、
タガログ語では前に付きます。

例えば  makakain   食べれる(食べる事が出来る)  makakita 見れる(見る事が出来る)

 

 

 

 

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「Isa ang ating Diyos. Isa ang ating lahi.」

私達の神は1つ。私達の血筋も1つ。

 

 

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ちょっと余談ですが、
あのテントを張っているお店は米粉で作ったプトとコチンタという食べ物売り。

桃ちゃんはプトが大好きなので
よくここで買います。

 

 

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「Paniniwala’y ano pa man tayo ay isang hahi lamang.」

要は信仰が違っても私達はフィリピン人だ・・と言っているんだと思います。
やはりテロや独立を求めての戦争に歯止めをかける目的なのでしょうね。

 

 

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壁の絵の終わりに来ると
スポンサーのロゴがゴチャゴチャと書かれていました。

 

 

 

 

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さっきの道を左折。
ホワイトプレーン通りは左側がまだ陸軍基地。

陸軍基地側の壁沿いは植木屋さんがずっと並んでいるんですが
最近はレストランも建ち始めました。

 

 

 

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左写真はいわゆる上り。

私は桃ちゃんを学校に送り届けた帰りなので
午前7時半頃です。

 

 

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左側が渋滞していると下りの私達の車線もちょっと詰まったりします。

 

 

 

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自転車に乗ってる人は珍しいです。
ここの道路は路肩側に穴があったり、ジープが停まってたりで
自転車やオートバイは道路の真ん中を走る羽目になることが多いんですよ。

 

 

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この先にある信号が青になると
こうやって一斉にオートバイが列になってきます。

 

 

 

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ホワイトプレーンというサブディヴィションは
以前はこの通りに面していても住宅だったのです。

でも今は右側の看板のようにマッサージ店や飲食店がちらほら建ち始めました。

 

 

 

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この先がアテネオ大学。

前方左側に見えるのはシューマートが建てた高層マンションで
大学の直ぐ隣なので
アテネオ大学やそこに通う子ども達の親が安全性がないと反対運動していました。

 

 

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左側の上り渋滞。

 

 

 

 

 

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そしてアテネオ大学が右側なら
左側の一部はスクワッターと呼ばれる土地の権利書がないのに住んでいる人達の住宅街。

この辺りは一等地ですが、ドブ川沿いに住んでいるのです。

スクワッターの由来は「しゃがむ」の意味の「スクワット」から来ています。
つまり勝手に座り込んで居着いた・・・というわけです。

ただ彼らは権利がない場所に住んでいても
法律で守られている部分があって
立ち退かせるのは大変。

 

 

 

 

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スクワッターの住む住宅街の入り口。
真っ暗に見えるんですが
小さい通りです。

 

 

 

 

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上りはいつもこんな渋滞。

桃ちゃんの学校まで連れて行くのに
アテネオ大学の渋滞に引っかかったら
歩いて15分の距離が30分かかったりします。

なので前は6時半に出ても何とか7時半に間に合ったのですが
今は6時15分前に出なくては遅刻。

 

 

 

 

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川沿いの細長い場所に家を建るってこんな風です。
排泄物とか川に垂れ流しが多いです。
もちろんゴミも。

ここはマリキーナ市で
乗馬に行く途中に穫りました。

 

 

 

 

 

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ちょっと見づらいですが
どぶ川沿いに結構家が多く建っています。

フィリピン政府は彼の住宅を援助するだけの力があるって
ポークバレルの事件で国民にバレてしまったので
この犯罪の温床になっているスクワッターを何とかして欲しいものです。

政治家が彼らを立ち退かせたくない理由は
彼らが大勢居れば選挙の時にお金さえばらまけば
自分が選挙で勝つ見込みが出て来るから。

でも万引きしたり、強盗、車のサイドミラーを盗んだりしても
犯人がこの中に逃げ込めば安全なのです。

ずっと以前に高校生(虎次郎の母校の生徒)が強盗にあった時も
ATMでお金を下ろした後、何人かの男性に同行しろと言われて
スクワッターに連れて行かれ
現金を取られた後、ナイフで何度も刺されて亡くなったのです。

その時、まだMRTの電車を作っている最中で
高架鉄道の作業員が上から一部始終を見て助けに行ったけど
命は助からなかったし
犯人も見つかりませんでした。

フィリピンには他人名義の土地でも
住んだ人には権利があるみたいで
立退料などかなり面倒です。

せっかく立ち退かせても
柵で囲って24時間見張ってないと
別の人があっという間にまた住み始めてしまい、
その人達に新たな立退料を払うことになります。

いっその事、彼らに土地の権利書をあげてしまったらどうでしょうね。
一等地なので高く売れるから
喜んで手放す人が出て来るかもしれません。

結局、彼らは勝手に住んでいるだけなので
土地税も払っていません。

しかもそんな中で自分の家や部屋などを契約書もなく売り買いしているんです。
口約束なのでトラブルも多いし
そもそも住む権利のない場所の売り買いです。

主人に言わせると
彼らは独自の法律を作っていてそれを力で通してるそう。
つまり脅したり暴力とか。
難しい問題です。

 

 

 

 

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<どうでもいい菜の花家の食卓>

 

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ものすご〜く美味しいロールキャベツを作りました。

レシピは豚肉で作るものだったのですが、
豚肉がなかったので牛ひき肉で作りました。

牛ひき肉1kgの中に、玉ねぎのみじん切り、マジョラム、タイム、ザワークラウト(ドイツの酢漬けキャペツ)一つかみ、モッツァレーラチーズ少々、チェダーチーズ少々、クリームチーズ2箱分くらい、フランクフルトのみじん切りを入れて良く練ってから蒸したキャベツの葉に包み、トマトの水煮缶、ワイン、種入りオリーブの実(種から出汁が出るので)、にんにく(フランス式に丸ごとを潰しただけ)とブイヨン、生クリーム少々でコツコツ煮込みました。

私は面倒なのと時間がないので
キャベツを前日に蒸して冷蔵庫に入れておきました。
同じ日に全部やるよりは楽に出来ると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

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毎日の通学路と貧しい人の居住地」への6件のフィードバック

  1. フィリピンのこういう社会問題とても興味があります。この国はほんとに何年もというか、ずっと格差社会ですね。どうにかならないのかな、といつも思います。
    私の友達の一人で、不動産をいっぱい持っているOさんという友達がいて、マニラにもコンドを購入したんです。11月にできる予定で、遊びにいくよう誘われていて、まだわかりませんが、完成したら、行くかもしれません。そのときはお知らせしますね。
    お料理相変わらずおいしそう。ロールキャベツまねしてみようかと思います。

    • ckoさん♪

      そうなんです、フィリピんはものすご〜い格差社会だと思います。そしてうちの長女がよく「poor people’s mind set」と言うのですが、貧しい人は貧しいままでいる為の様々な固定観念を捨てられない為に貧困から抜け出せません。その1つがプライドです。プライドを捨てて働く意識はとても低いです。プライドを傷つけられるくらいなら仕事を辞めて家で無職でいる選択をする人がとても多いのです。無職でいると誰かの世話になって居候し、迷惑をかけるわけですが、この国にはそれを甘受する文化があって、ホスト側も迷惑だから働いてとは言えないようです。

      今までもメイドさんを通してこの刹那的、計画性のない人生を歩む貧しい人達を見て来ました。

      もう7年くらい前ですが、通いでアイロンに来ていたおばさんが、海外出稼ぎ労働者の姪がお金を送ってきたとたんに来なくなったのです。ご主人はジープの運転手だったのですが、ぎりぎりの生活だったので、家に来て少しでも収入の足しに・・・と働いていたのですが、お金を送られるようになってお願いしても来なくなりました。そして2年後、その姪が出稼ぎを辞めてお金も送られないようになり、たまたまご主人も病気で運転手を辞めなくてはならなくなって突然家にまた働きたいと言って来たのですが、既にうちもメイドは足りているので雇えません。お金を送ってもらっている間に貯金すらしなかったようです。

      先月辞めた20才の子も底辺の出身ではなく、大学にも1学期だけ通って学費がないので辞め、その後、工場やメイドなど色々仕事をするも1〜2ヶ月で辞めていたのですが、しょっちゅう辞めることを口にしていて、家にも数ヶ月しか居ませんでした。うちから大学に通ってもいいよ〜と何度も言ってあげたけど、その気は全くなかったのです。でも大学には行きたいと言っていたので、どうしてだろうと思ったら、後でわかったのですが、彼女は海外の親戚などがスポンサーになってくれて彼女を大学に行かせてくれるのを待っているのだそう。つまり勤労学生として大学に行く気は全くなかったのです。そうこうするうちに高校を出て大学を1学期で中退してもう4年経ってしまっています。

      以前も友達を通じて、最近メイドさんを見つけるのが困難なので、勤労学生を募ったら直ぐに電話をくれたお母さんが居て、話しを聞いてみると何かが食い違っているので、おかしいと思いよくよく聞くと、勤労学生ではなく、ただで住めて、大学の学費も出してくれて、仕事はさせないんだと思ったと言うので驚きでした。家事は出来ますかと聞くと家事なんてうちの子にさせられません(そんな低俗なこと)とのお母さんの返事。実は都市でも田舎でも自分の家の子に家事をさせるのは恥ずかしいとさせない親、結構居るのです。これもプライドだと思います。これを踏み台にして上にのし上がろうと思わない人が多いようです。

      マニラにいらっしゃるのであれば是非連絡して下さいね! マニラは今、コンドのオンパレードのようにニョキニョキとあちこちに建っています。こんなに建てて大丈夫なのかしら(売れるのか)心配になるほどです。ブログで知合った地震の専門家に言わせるとマニラのコンドが建っている土地で液状化しやすい土地がかなりあるらしく、大きな地震が近いうち来るかもしれない(地球の近いうちはあてにならないほど長いこともありますが)とかで、コンドが建っている土地も気をつけた方が良さそうです。

      ロールキャベツ、是非! もう全て適当に入れたので分量をちゃんと書けないんですが、見た目と香りで上手くいくと思います。私は楊枝を刺さずにどんどん鍋に並べていき、動かさないで蓋をして煮込みました。一旦火がしっかり入ると煮くずれないです。

      • 長い返信ありがとうございます。なるほど、フィリピンの人はある意味、中華の真逆の発想なのですね。働くのがプライドが許さないとか子供に何もさせたくないとか、それで明日の食べ物も困るくらい貧乏と言うのもわかる気がします。でも誰かが助けてくれると、助けてもらうのにプライドは邪魔しないんですね。助けられて当然だと、いや、すごいです。でもその楽な生活は、海外にいるメイドさんたちのおかけですけどね。
        そういえば、以前隣のメイドさんインドネシア人なんですが、5,6年前まだ私が、すごく仕事をしていて忙しく、2高ほどかけもちしていて、ひどいときは3高、朝からかばん二つもち時にはPCも下げて、仕事に行こうとすると、隣のメイドさん、同じコンドのメイドさんと、お茶の時間。階段の踊り場で、楽しそうにしていて、なんだかなーと思っていました。
        ある意味、貧しい人たちは、あくせく働く私たちを憐れんでいるのかもしれません。それでも、子供たちがやはり気の毒ですよね。貧乏の連鎖を止めるのはやはり難しいですね。

        • ckoさん♪

          中華の真逆の発想とは! 驚きました。実は中華の方の考え方など全く未知だったのです。フィリピンの経済は中華が支えていると言われていて、しかも彼らは見た目は質素ですし、謙虚で腰が低いです。やっぱりさすが中国4千年(いやもっとですね)の歴史。

          フィリピン人のプライドっていわゆる「誇りや自尊心」ではなく「見栄」なんでしょうね。そして金持ちが貧しい人に施すのは当然と思っている人が多いので、出稼ぎの人であれ、雇い主であれ、とにかく自分より持っている人からもらうのにはプライドがない・・というか、むしろ貰えないと逆切れしたりする人もいるくらいです。

          ホントにおっしゃる通り、あれでは貧困から抜け出すのは大変だと思います。誰か手取り足取り指導してあげて少し改善されると理解して変わったりするのかしら。でも結局は自分の今までのやり方を変えたくないわけですから、出稼ぎの仕送りを待って暮らす方が楽ですし、変わらないんでしょうね・・・。

          あくせく働く人を憐れんでいるってあるかもしれませんね〜。
          そんな時間にゆったりお茶しておしゃべり出来る仕事、給料はそんなに貰えない筈ですし、自分が改善されたら(勉強するとか資格を取るとか)上にあがれてその世界に少し足を入れることが出来るようになるのに・・・。

          そう、子ども達がやっぱり気の毒ですね。親がどう社会と関わっているかを子どもは見てモデルにしますから、給料だけじゃなく、考え方などもうつってしまいますよね。

          ブログ友でアメリカで看護師をしている方もフィリピン人の同僚は掛け持ちして働いたりして逞しい上に仕送りに命かけてるというほどしょっちゅう仕送り(やれ大学の学費、やれ誰かが病気など)してるとびっくりしてました。今はアメリカはフィリピン人看護師を取らなくなったんですが、以前は看護師国家試験もフィリピンで受けられどんどんアメリカに応募して移住していったので、その頃移住した人がまだバリバリ働いて仕送りしているようです。でも主人の友達などで医者レベルでアメリカに移住した人が仕送りしているのは聞いた事がないので、やはり出身階級が違うと持っている文化も違うのかもしれませんね。

  2. 菜の花さん
    中華の人があまり周りにいらっしゃらないんですね。質素と言うか、けちな人が多いし、すごい拝金主義です。お金に関してはもう驚くくらいシビアですよ。私は自分のブログではあまりそういうことは書かないのですが、書いたらきりがないほどすごいです。
    彼らは衝動買いなど絶対にしないし、とにかくいつもお金のことを考えている気がします。なので、時々人生何が楽しいのかな、と思うことがあります。世代にもよりますが、立派な家でも内装がちゃちで、また整理整頓のできない人が多いです。家の中がきれいなのはマレー系とかインド系で、年寄り世代の中華の人たちの家はひどいですよ。あっちこっちに、ビニール袋がつってあったり、床は汚い布の切れ端が置いてあり、足で床を拭いてたり、最初すごくカルチャーショックでした。
    無駄なものは一切買わないので、お金持ちになるのはわかる気がします。うちも夫の家族がこんな感じなので、お金持ちなんでしょうが、なんか人生ほかに楽しみがないのかな、という気になります。
    なので、私のブログ、菜の花さんのようにしょっちゅうパーティーなんてないんですよ。
    バランスが取れるのが一番ですよね。中華とフィリピン人の真ん中あたり。
    そうそう、最近ソファーを買い換えることになったのですが、古いソファーもって行ってもらうのに数百ドルかかると聞くと夫、自分で解体するって。いくらか払って持っていってもらうほうが楽なのにね。
    あと、駐車場も数ドルをセーブしようと、ショッピング場内の駐車場に停めず、遠いところに路上駐車するので、外食とか行くといつも歩かされます。数ドルのせいで。中華の夫を持つとこれはこれで大変ですよ。

    • ckoさん♪

      実は主人の母は純粋な中国人なんですが、スペイン系フィリピン人と結婚したことで家を出た感じになったのと、彼女の兄弟は殆どが医者で皆、アメリカに移住してしまい、彼女も医学部に居たのですが結婚して中退し、それから9人の子どもを育てたので、今でも義母の親戚との付き合いはあまりありません。ただ義母はckoさんがおっしゃってるような感じに似ています。もっとも中華ではないのにご主人(義父)もちょっと似ていて、この2人はどうしてこんなにケチった生活をするの? と思うほど倹約した暮らしです。子ども達はそこそこ人生を楽しんでいるので、親のそのような態度は全く理解出来ない・・という点はckoさんのご主人様とはちょっと違いますね。主人や主人の兄弟なら解体なんてしないでお金払うでしょうし、有料駐車で近くまで行くことでしょう〜。でも私はちょっとご主人系かもしれません。

      実は私も整理整頓が苦手です。義母もそうなので義姉などはしょっちゅう怒っています。そして義母も私も物が捨てられないので、どんどんたまっていきます。義母に関しては義姉がたまに内緒で賞味期限が過ぎた物など捨ててるようです。主人も自分の母親にここまで似てるなんて〜とちょっとショックだった時期もありました。彼はスペイン系のお父さん似で何もない片付いた家が好きだし、無駄もそんなに気にならない、便利ならいいって感じで、人に大盤振る舞いとかしてしまうし、これは絶対義父の血だと思います。ただ義父は他人には大盤振る舞いするんですが、自分の子ども達にはケチで、自分の誕生会なども子ども達に割り勘にしろと強要してきます。誕生日プレゼントもロレックスの時計がいいとか子ども達で出せる人がお金出し合って買ったんですが、前に子ども達に投資型保険をかけてくれたのも結局は解約して全部自分の貯金にしてしまったし、なんだ、名義借りたかっただけだったの〜みたいな(笑)。ほんと、国際結婚すると面白いですよね〜。ckoさんとこういう情報交換も比較文化出来て勉強になりますし楽しいです。

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